■■■現在のカテゴリ-   ■■■ Posted: 水 - 12月 24, 2003  
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いぶ
あわわわ。様々な事がケツカッチン。
次男の保育園申し込み期日が迫ってしまったので慌てて市役所へ。


最近よく行くなぁ、市役所。
立体駐車場で、自分の高さの読みがとんでもなくハズレてしまった人発見。



必要書類を全てそろえ、児童福祉課へ。
何組かの入園希望者がいて、一人ひとりに丁寧に職員が答えているのでやたらと時間が掛かる。
待ってる間、職員に説明を受けている人の赤子がぐずっていたので、こっちを見た瞬間手を振ったり変な顔をしてあげたりした。
赤子は黙ってじっとこちらを見ていた。職員はちらちらこちらを見ていた。

長男が既に市立保育園に入ってたこともあり、ある程度要領は得ていて、書類などの不備も無く滞りなく受付完了。

帰るなり仕事。わーやばいぞやばいぞ。

今日はクリスマス・イブ。
夕食、無理やりクリスマスっぽい食事。
シチューとチキンがあればとりあえず形になる気がしないでもない。
いや、ケーキさえあればあとはどうでもいい感じだ。長男は。



プリンケーキ(正式名称は忘れた)。
内部にも所々プリンが挟まってる。
非常においしいのだが、激甘。
スポンジ部分までシットリ激甘。
満腹後はちょっと拷問かもしれない。
長男はパクパク食べてたが。

夜。
どうやって騙そうかと色々策を練っていたが……色々余裕がなくなってしまった。
デジカメで、サンタ(の扮装をした俺)がプレゼントを枕元に置く瞬間を撮っておこうと思ったのに。
どうしようか…

・プレゼントの横に、サンタの足跡をつけておく。(泥棒?)
・プレゼントと一緒に、サンタの手形を置いとく。(力士?)
・サンタのヒゲを置いておく。(意味が分からないな)
・サンタの服一式を置いておく。(全裸で帰った事になるな)

オーソドックスに、サンタからの手紙を添える事にする。
二人ともまだ字は読めないけど。そこは雰囲気で。

散々、やつら の可愛さをしつこく主張していたもので、結局これになりました。
妻からのプレゼント。



「だって、あの時 珍しくキャピキャピしてたしさぁ…キャ〜♡ねぇこれ見てぇぇぇ♡……って。」

俺はオカマですか。そうですか。

イヤ〜ン♡これ見て見てぇぇぇぇ♡
オッパイもあるのー♡



乗るの〜♡



………冗談冗談。うそうそ。

実は、親ブタさんは片鼻がない不良品だったのですが、返品したらきっとゴミ扱いで割られてしまうと思われるので、これはこれで良しとしました。彼女の個性とでもいいましょうか。

……駄目。感情移入しまくり。

 
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