確定してない申告
夏休みの宿題はもちろん最後の日にやる少年でした。
というわけで、3月15日締め切りで、14日の夜中から書類作り。
アレがないコレがない、減価償却ってなにさ!!ウン百万以上は帳簿付けろ!?先に言え!(ずっと言われてる)
その間、仕事も平行…部屋は書類とゴミの山。blogのコメントと、ひろがるぶろぐ放置状態…大変申し訳ございませんでした。鬱な(自分的には普通な)エントリのせいでこの人壊れちゃったーと思われていたのかなぁと思います。昔から分裂症気味です。ご免なさい。翌日16時に完成。ひえー……。税務署閉まっちゃう!
開いてました。まぁ、東村山なのですがね。モザイクかけるとニュースblogみたいですね。ちなみに住んでるとこは違います。管轄がここということです。
こんなとこの写真載せてもしょうがないのですが、せっかく撮ったので。署員に睨まれながら。こう見えて、効果絶大なゴキブリホイホイの様にぎゅーぎゅー詰めに人間が入ってました。去年も書いたけど、締め切り当日に現地で書類を作る人の思考回路が私には理解できません。で、書類を提出。署員、ハンコ押すだけ。一瞬で終わる。ポカーン。去年は最終計算ぐらいは確認してくれた気がするが。投げやりか。何だかテキトウにやってしまったので、確認して修正申告することになりそう…。なんだか虚しい気持ちになりつつトボトボ歩いていると、生まれた時から職業が決まっていたような看板を発見。
う〜ん。毛を受ける理容室。素晴らしい。そのまんまだ。しかも送迎有り!!行きませんが。ちょっと気分が晴れる。ありがとう毛受理容室。