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■■■ Posted: 火 - 12月 30, 2003
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子供らの受難
次男、体調悪し。
前日おとなしかったのは具合が悪かったからだった。
嘔吐と下痢の繰り返しで、離乳食を殆ど受け付けない状態。
あまりに酷いので、大事を取って小児科へ。
方々に電話を掛けてみるが、案の定、近場はどこも正月休み。
最後のチャンス!と掛けてみた所で無事引っ掛かる。
昔住んでた住宅街にある小児科で、広々として清潔な感じ。
この時期までやってるのもあってか、多くの
バイキン共
子供たちでごった返していた。
遊具も充実していて、飽きやすい
サル同然の
子供たちには非常にいい感じ。
弟そっちのけで200km以上離れた土地でもパズルをするのか貴様は…。
診察の結果、下痢と嘔吐を伴う風邪という事で(そのまんま)、薬をもらい帰る。
途中、警官に注意された。
お前のだろ!偉そうに!!
自宅に戻り、皆でおとなしく過ごす。
長男の才能を目撃。
絵の才能、無し!!
夕方、二番目の兄家族がやって来る。
こちらの赤子は一番小さいので(ウチの次男と2ヶ月違い)、アイドルの座が一気に奪われる。
(プライバシー保護のため、素早い動きでご了承下さい)
次男はいくら薬を飲んでも回復せず寝たり泣いたり。
下痢の度に服を汚してしまうので、その度風呂場で流してあげる。
長男は誰にもチヤホヤされず喚いたり淋しい目をしたり。
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